日常雑記
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■ 2014年
[世情]:
[私事]:
[世情]:今年の夏は暑かった。そして雨が多かった。天災がこんなに日常を襲うなんてとても恐ろしい。
[私事]:最近は猫のバジルと家庭菜園が日常。カメラを持って外出せず、日常の変化を芽で楽しんでいる。
[世情]:夏の話題。最近は酷暑と熱中症に水の事故や食中毒。昔の夏の日はもっと明るい日々だった。
[私事]:突然家族が増えた。猫のバジルが我が家にやってきた。元気だけど甘えん坊さんな3ヶ月の男の子。
[世情]:日本のワールドカップはすぐに終わった。大きな期待の重圧か、そもそもこの程度だったのか。
[私事]:家庭菜園を始めて2ヶ月。野菜を収穫できるようになった。でも自分はこんなに野菜が好きだったか?
[世情]:今月からワールドカップが始まるらしい。それを喜ばぬ人がいる国はまだ準備途上とのこと。
[私事]:今月初旬にバジルを植えた。そして毎週毎週鉢が増えている。まさか自分が家庭菜園にハマるとは。
[世情]:日本の周りが騒がしい。戦争前夜なのか、隣国の断末魔なのか。決して乱世は望まない。
[私事]:数年ぶりの新宿勤務。狂気の無表情が笑顔で殺しあう大手町より、愛すべき阿呆がたむろする新宿が好きだ。
[世情]:春一番が吹いて桜が咲いたが、増税と負担増で庶民の財布には木枯らしが吹き花など咲かない。
[私事]:始めたブログが77本でネタ切れ状態。毎日写真だけ撮影しているわけにもゆかないので仕方ない。
[世情]:オリンピックに沸くが、各国で政情不安、日本は隣国ともめている。これが現代の平和の形か。
[私事]:プライベートの時間を利用して写真のテクニカルなブログを始めた。書きたい事がまとまらない。
[世情]:多忙のため、休筆。
[私事]:多忙のため、休筆。
■ 2013年
[世情]:多忙のため、休筆。
[私事]:多忙のため、休筆。
[世情]:多忙のため、休筆。
[私事]:多忙のため、休筆。
[世情]:ブラック企業が問題になっているけれど、実際の現場は殆どがブラック職場ではないか?
[私事]:秋が深まってゆくのに、生活は全く季節感がない。季節を喪失するような仕事に仕方はイヤだと思う。
[世情]:2回目の東京オリンピック。国や企業が潤うのか。庶民は潤わないのか。それでは無意味。
[私事]:なんだか体調が冴えない。月曜に気が重いのは仕方ないけど、平日ずっと気が重いと本当に辛い。
[世情]:政治は安定を取り戻しつつあると言うが、天候は未だ不順。世界も日本もまだ乱れそうだ。
[私事]:ようやくというか、何とか取った夏休み。しかしこの罪悪感と不安感でかえって疲れたように思う。
[世情]:世界がひとつになるにつれ、小さな世界はより利己的になり、個人は孤立を深めてゆく。
[私事]:暑いばかりの夏を過ごしている。穏やかな夏の風情を楽しみたいけれど、時間も気持ちも余裕がない。
[世情]:考えすぎか。世界が勤労者から搾取するため、より多く搾取するための仕組みに見える。
[私事]:少しだけ仕事が前に進んだ。だから少しだけ穏やかな生活をした。また忙しい生活に戻るのだが。
[世情]:発展に疑問。病や災害や戦争は減っていない。日々そのものが静かな戦争となっている。
[私事]:自分の生き方を誰かに合わせるなら、欲深い連中よりも身近な大切な仲間に。そして静かな幸せを。
[世情]:社会という言葉は共に生きることを意味するのではなく、個が全体の部品となる事なのか。
[私事]:あっと言う間に今年の3分の1が終わった。ゴールデンウィークを無為に過ごしてしまったのかも。
[世情]:株価が高騰している。経済効果を期待できるけれど、あの狂った時代に戻りたいわけではない。
[私事]:今年のさくらは早かった。4月を迎える頃にはもう葉桜に。時の流れが少し悲しい。
[世情]:判断基準はメリットデメリットではない。正義か否かだ。が悲しくもメリデメリが最大公約数。
[私事]:街の何気ない一瞬を見ると、時間の流れの、ミクロな永続性とマクロな刹那を感じる
[世情]:日本を取り戻す。経済面では少し改善の兆しが見えなくもない。でも人間的幸せの奪還は遠い。
[私事]:まともな写真が撮れない。色々なものを目にしているのに、美しいものを見つけられない。
■ 2012年
[世情]:未来への選択肢は少ない。商で成功しても、自由を手にしても、法や政権が変われば一変する。
[私事]:夏以降、自分の時間はどれ程あったか。平日の労苦を休日にも思い出す不健全な日常。
[世情]:急に世の中が慌しくなっている。勝ち馬に乗るためだけの政治家に投票した反省が必要だ。
[私事]:今度の選挙は仕事は絡まないので、久しぶりに当日投票に出かけてみようと思う。
[世情]:今の文化・生活水準を維持する目的とは?少し不便になっても、穏やかな世界がよいと思う。
[私事]:このろくでもない、素晴らしき世界。それを肯定的に受け入れるかどうか、それは人の境遇しだい。
[世情]:経済をのために国民が存在しているのではなく、国民のための健全な経済を取り戻すべきだと思う。
[私事]:思い出深い旅のあと、自分の人生の在り方について考えている。
[世情]:正規の取引で取得した土地も隣家ともめることがある。それは隣家でなく国同士でも同じか。
[私事]:生ビールが美味いこと美味いこと。これだけ暑いと全ての飲み物がとても美味い。
[世情]:得てして戦いではいつの間にか戦いが目的化し、本目的を見失いがちだ。今の日本も・・・。
[私事]:何をするにもアピールは必要。でもいやらしい露出ではなく、まっとうなアピールが。
[世情]:カレンダーだけ動いても、国は止まっているようだ。内輪もめばかりの政権に辟易する。
[私事]:自分の役目ってほど大げさでなくても、自分のやりたいことぐらいは明確にしたい。
[世情]:時間は進んでいるのに、社会は進むどころか、なおいっそう自らの首を絞め続けている。
[私事]:社会人二度目の挫折感。金のために暮らすか、貧乏に耐える一生を選ぶか。
[世情]:酷い交通事故が立て続けに起きた。被害者にはまったく非がないのに、理不尽この上ない。
[私事]:春が来たと思ったら、もう初夏の陽気。実家で食べた初鰹や筍がうまかった。
[世情]:バブル日本に食われた瀕死のアメリカは復活した。この国だってもう一度、そう思う。
[私事]:冬が終わって春が来た。季節に春が来たけれど、自分の生活はどうなることやら。
[世情]:情けない政治に、この国を憂いても、もう手遅れなのではないかと思うことさえある。
[私事]:もうすぐあの日がくる。あの瞬間のほんの1秒前までは何事もなく穏やかだったのに。
[世情]:今年こそ穏やかな一年をと思ったら、地震が続く。富士山周辺が時々揺れるのが気がかりだ。
[私事]:スキーシーズン到来!毎週スキー・・・と思ったけれど、週末はお誘いが多い。
■ 2011年
[世情]:大変な一年。人の強さを知るも、国家の無策・政治の無能を憂い、国の行く末の闇を思う。
[私事]:厄は正月で明けるのか、節分で明けるのか。長い低迷が続いていたように思う。
[世情]:路上のけが人を放置し、善意の無料配布がなくなるや悪態で略奪する。傍目にも悲しくなる。
[私事]:思い切ってカメラを買い替えたら、パソコンが水没し更なる出費。何だかなぁ。
[世情]:イヤになる。誰しも自分の欲望を正当化する理屈ばかり。富と幸せは必ずしも比例しない。
[私事]:幸せとは何か?富にまみれることか?ただ穏やかに暮らす。それは叶わぬ願いか。
[世情]:今年は災害がとても多い。地震のあとは台風が何度も襲う。政治が乱れると大地も乱れる。
[私事]:仕事が落ち着いたような、落ち着かないような・・・。ちょっとした罪悪感。
[世情]:トカゲの尻尾切りか、某政党の頭のすげ替えか。失敗を目新しいモノで帳消しには出来ない。
[私事]:仕事が落ち着かない。一応一区切り付いたとは言え、残務も目立つ。
[世情]:この国に統治機関は存在しない。理想だけ掲げても、現実だけ語っても、一億の民は動かない。
[私事]:男女の話ではないけれど、めぐり合いのチャンスはいくらでもあるのかもしれない。
[世情]:彼を辞めさせて誰がやる?あなたが続けて何が出来る?迷走して何の意味がある?
[私事]:忙しい日常。誰のために忙しいのか?自分のためなんだろうけれど、実感なし。
[世情]:何と言う体たらく。政権与党も、最大野党も、そしてそんな政治家しか選べない我々国民も。
[私事]:統一地方選がと思ったら、この政局。個人的には解散賛成だけど・・・。
[世情]:あれから一月半、この国は大きく変わってしまったのか、それとも変わらなかったのか。
[私事]:仕事の区切りが付いて、旅に出た。あの町に行きたいけれど、まだ叶わない。
[世情]:戦後最大の国難。我々は多くを失ったが、より多くがあることに気付いたはずだ。
[私事]:無力。小さなことしか出来ない。大河の一滴にも満たない。もっと何かできるはず。
[世情]:ニュージーランドの大地震、犠牲になった、若く未来ある多くの邦人の無念が悲しい。
[私事]:機械の性能限界を感じるスキーのビデオ。技術で克服できないかと、思案中。
[世情]:大雪に噴火。国乱時には天変地異が起こるというが、あながち迷信ではなさそうだ。
[私事]:不注意で起こしてしまった小火。この程度ですんで本当によかった。
■ 2010年
[世情]:日に日に衰退する日本経済。消費と生産の基盤の人口減と高齢化で底力がないのだ。
[私事]:自身が将来生活できるか不安になる。これだけの預金では・・・。
[世情]:未だに封建王朝を維持し続ける国さえなくなれば、憂いのいくつかが消えるはず。
[私事]:紅葉真っ盛りの京都に出かけた。京都の紅葉は心の目に焼きつくような錦だった。
[世情]:あの国は一体。領土問題に飽き足らず、大臣更迭要求など内政干渉甚だしい。
[私事]:そろそろ木々が色づく季節、京都に行こうか、奈良に行こうか。秋の夕暮れ、人恋し。
[世情]:侵略なのか固有領土の保全か、この国にも戦争の火種があることを思い知った。
[私事]:9月になって真夏日を記録したら、台風一つで突然秋が来た。心地よい季節だ。
[世情]:今年は暑い。異常気象なのか、超長期的な地球の傾向なのか、人間にはわからない。
[私事]:夏バテかなぁ。いまひとつ体調が優れない。毎週末に遊びまわっているからだろうか。
[世情]:日本国民はかくもわかりやすい事柄だけで国政の重要な一票を投じているのか。
[私事]:仕事明けにぶらりと、五箇山、白川郷、飛騨高山・古川、郡上八幡、静岡、大阪・京都へ。
[世情]:大荒れの普天間問題は、相撲取りの賭博とワールドカップ、消費税の影に。
[私事]:選挙日程に振り回された一ヶ月。選挙日程が決まらず、休みも決まらず。
[世情]:もはや政局。リーダーシップの責任追及と、足の引っ張り合い。見苦しい。
[私事]:ゴールデンウィークが終わって早一ヶ月。次の楽しみはボーナスだけど(涙)。
[世情]:changeの大号令と共に出来た新政権、まだ成果を期待するのは早い。
[私事]:今月は飲みすぎた。飲み疲れのせいで風邪をひいたまま治らない。
[世情]:春になり、大きな災害があったことなど、多くの人が忘れている。
[私事]:仕事の上で新しい一年が始まった。去年と少し違う環境の中に一歩を踏み出す。
[世情]:バンクーバー冬季オリンピックが始まり、お祭り騒ぎだけで終わった。
[私事]:仕事ではつまらないミスばかり。相談できる相手はなかなかいない。つのる孤独感。
[世情]:献金疑惑が大きな社会問題に。金の要らない政治はやはり幻想なのか。
[私事]:4年ぶりのスキーは怪我なく順調に終わった。しかし筋力のダウンは否めない現実。
■ 2009年
[世情]:もはや不景気ではなく、日本の限界。一等国規模の政策は実施できないのか。
[私事]:欲しいものは一杯あるけれど、こうも景気が悪いとどうしても貯蓄優先に。
[世情]:結婚詐欺殺人、猟奇殺人、強盗殺人。恐ろしい事件が続く。闇が広がる。
[私事]:今月はとても早く過ぎ去った。そしてよく飲んだ。来月もよく飲むだろう。
[世情]:政治が止まっていると思ったら、思わぬ大鉈で仕事にも生活にも影響が。
[私事]:色々なイベントが目白押しだった。旅に催し物に、会社の慰労会と慰安旅行。
[世情]:政権交代から一ヶ月たったけれど、具体的な方向性がなかなか見えない。
[私事]:根気のなさ。健康のために粗食に努めようとすると、翌日は反動で飲み屋へ。嗚呼。
[世情]:政権交代。下馬評通り民主党圧勝。押尾学、酒井法子覚醒剤事件は話題の外へ。
[私事]:2年以上悩んだけれど、ようやく地デジ対応プラズマを我が家に導入した。
[世情]:日本が変わると言うけれど、国民の良識が欠乏しては時代は停滞する。
[私事]:都議選が終わったら直後に衆院解散、夏休みは秋休みになるなぁ。
[世情]:忌野清志郎、マイケル・ジャクソンがが亡くなり、小室哲也は執行猶予。
[私事]:ボーナスは出たものの、エアコンなどの修理をしただけで、あとは温存。寂しいものだ。
[世情]:新型インフルは終息傾向だが、某国の核やミサイル、化学兵器は怖い。
[私事]:エアコンが壊れ、車のタイヤがパンク。他にも色々な物が壊れ、出費がかさみそうだ。
[世情]:新型インフルエンザが発生。日本は何でも騒ぎすぎる。
[私事]:仕事はようやく落ち着きはじめたけれど、まだ何が起こるかわからない。複雑な心境だ。
[世情]:ミサイルが飛んでくるらしい。ほんと、人騒がせな話だ。
[私事]:だめな生活だと分かっていても、それしか選択肢がないから仕方ない。もう少しがんばろう。
[世情]:日本中の誰もが予想したとおり、政権支持率が急降下。この国の将来は?
[私事]:仕事が忙しいと言う理由で、ダメダメな生活を続けている。よくないなぁ。
[世情]:定額給付金、景気対策になると心から信じる人はいるのだろうか?
[私事]:家族で沖縄へ。日本の主要島を制覇。次は最北端や南端に行きたい。
■ 2008年
[世情]:急速に世の潮流が変化した2008。9.11も2008も米国発の逆流。
[私事]:安穏な正月は3年ぶり。気分とは裏腹に、将来の展望は・・・。
[世情]:不景気不景気と嘆きながら、無駄遣いをやめられぬ国。
[私事]:車検に自宅の火災保険、もちろんローンも。嗚呼出費が。
[世情]:コレが世界恐慌か?数字のゲームが実体経済を蝕んでいる。
[私事]:日本酒飲みまくり蕎麦食べまくり。昼も立ち蕎麦酒無しで。
[世情]:想定範囲内も首相突如辞任&世界恐慌一歩手前。嵐の予感?
[私事]:美肴と美酒に出会いすぎ日本酒にハマる。安酒でリハビリ。
[世情]:話題だけ盛大だった北京オリンピック。尻すぼみ的に終了。
[私事]:食生活・生活習慣の改善。今や健康管理は社会的責任・・・。
[世情]:続発する通り魔という無差別テロ。閉塞社会の負の実像か。
[私事]:ようやく、ようやくボルトを摘出。ウォーキングに精を出す。
[世情]:秋葉原無差別テロ、宮城・岩手の大地震、国内外とも物騒だ。
[私事]:来週は入院予定。最近病院ばかりだが、これを最後にしたい。
[世情]:ビルマ水害、四川大地震。国難に即応できぬ国もある。
[私事]:7月に入院を予約。今度こそボルトを抜かないと!
[世情]:行く先々でいろいろと話題を振りまく聖火。政と祭は同一か?
[私事]:またまた入院延期。なんだかなぁ。
[世情]:円高が進んだり、ガソリンの値段が下がったり・・・
[私事]:ようやっと足のボルト抜きの手術日程が決まった。
[世情]:忘れたころに大事件。ロス疑惑の三浦容疑者、海外で逮捕。
[私事]:多忙で世間から隔絶されていた。ニュースに疎くなっている。
[世情]:ガソリン高騰、サブプライム、殺虫剤入り餃子、危機は海外から。
[私事]:仕事が終わらないっ!始め方に失敗すると、終わる事も終わらない。
■ 2007年
[世情]:いつまでたっても内閣が安定しない。年金問題をとぼける総理と厚相。
[私事]:すっきりと一年を終わりたかったけれど、年越しトラブルで涙目。
[世情]:入院患者人違殺人、祖母の不始末で孫が巻き添え。理不尽な世の中。
[私事]:ようやくボルト抜き日程が決定。あと半年で常人の足に戻るはず。
[世情]:偽装製品、原油高、詐欺会社のL&GとNOVAの問題。悪い事は続くものだ。
[私事]:忙しかった今月、生活が乱れきってしまったので、要リセット!
[世情]:そんな予感はあったけれど、大口を叩いた宰相は早々に退場。
[私事]:今月は忙しかった。来月も波乱の予感・・・。
[世情]:ものすごく暑い夏。観測史上記録的、という言葉が陳腐化している。
[私事]:夏休みは取れたけれど、仕事は進んでいるけれど、なんか悩ましい。
[世情]:地震台風に政治勢力の書き換え。今年の夏は本当に色々なことが起きる。
[私事]:プラズマを買おうと思ったけれど、イマイチ踏み切れず、PC交換に走るか?
[世情]:年金問題、渋谷のスパ爆発、偽装牛肉、省庁も民間も腐りきったか。
[私事]:足も徐々に良くなり、半年ぶりのテニス。でもまだかる〜く軽く。
[世情]:年金記録紛失五千万件。誰が責任を?全く社険庁は無責任だ。
[私事]:楽しみにしていたゴールデンウィークはあっという間に・・・。
[世情]:盛り上がらぬ地方選挙。変わるなら、ここから変えるべきでは?
[私事]:今月は少しだけ大変だった。心リセットの旅に出よう。
[世情]:争点を曖昧にした選挙。それも統治の手法と言えるか・・・
[私事]:気の利いたウソを探していたけれど、4/1に間に合わず(涙)
[世情]:お笑いタレントの知事当選。スタートダッシュは評価できる・・・
[私事]:決してつまらないわけではない。でも私がすべきことは何か??
[世情]:捏造した健康情報を放送するテレビ。賞味期限切れケーキよりも悪質。
[私事]:年初に退院。とりあえず二足歩行に復帰。でもまだまだ筋力不足。
■ 2006年
[世情]:発足間もない政権、不祥事相次ぎ瀕死の状態とのうわさもちらほら。
[私事]:3週間の入院生活。とりあえずじん帯の手術は成功。あとはリハビリ。
[世情]:竜巻で多くの被害が出た。日本でこんなに竜巻が起きていたとは。
[私事]:膝の捻挫、実はじん帯断裂。手術のあと、3週間入院することになった。
[世情]:北朝鮮の核実験。あの国にとっては核保持はデメリットのほうが多いのでは?
[私事]:ダイエット教室でまた足を痛める。MRI検査では靭帯損傷の可能性とのこと(涙)。
[世情]:新総理誕生。政治に満点はないけれど、誰のための政策を打ち出すかに意味がある。
[私事]:なんだか知らないうちに9月が終わっていた。今年の誕生月も同じ一年送り返し。
[世情]:靖国参拝賛否も数日の騒ぎ、後継総裁も下馬評は確定。回る天井見上げる民衆。
[私事]:やっぱり夏休みのドライブは最高!!空と緑と海。街暮らしの不健康を痛感。
[世情]:とうとう飛び道具が飛んできた。失敗・・・どこに落ちるか分からぬと言うこと?
[私事]:人間ドックを受診した。案の定、お小言を頂く。野菜中心生活にシフト(涙)。
[世情]:死刑判決は保留され、また子供が悪質な犯罪者の犠牲に。
[私事]:担々麺にハマっている。美味いけど高カロリーらしい(汗)。
[世情]:曇り空ばかり続く、五月晴れの季節。
[私事]:仕事ばかりしていて、あまり記憶がない・・・。
[世情]:内平らかに外成る平成の時代であるはずなに、内憂外患甚だしい。
[私事]:膝の捻挫が治りかけたと思ったら・・・怪我は治るまで油断禁物。
[世情]:偽メール、強度偽装に設計偽装。世の中偽物だらけである。
[私事]:忙しさが続きつつ、右膝を捻挫。スポーツできず、不完全燃焼。
[世情]:大騒ぎの冬季五輪、ふざけた連中がメダルを取らなくてよかった。
[私事]:今年は何かと予定が立て込んで、スキーはあまり行けずじまい。
[世情]:我が世の春を謳歌した某元社長、今は最も寒い冬を過ごしている。
[私事]:家族を旅行に招待した。こういうお金の使い方は楽しいものだ。
■ 2005年
[世情]:今年起きた大事件のうち、正確に覚えているのはいくつだろう?
[私事]:たった1ヶ月で20回もの忘年会。人生最高記録更新、してしまった。
[世情]:強度偽装マンション問題の嵐。最近のマンション値引きの裏側。
[私事]:久々に飲み会が続く。今月はなんだかんだと10回以上か。
[世情]:大きな事件もなく、大きな政治的イベントもなく、ロッテ優勝。
[私事]:時は流れる、時は止まる、自分は当事者ではなく傍観者。
[世情]:郵政解散、衆院選挙。政策の良し悪しではなく、分かりやすさの勝利。
[私事]:旅先で徹夜で麻雀、友人宅で徹夜で麻雀、テニス合宿でも半徹で麻雀。
[世情]:郵政民営化解散、手段を選ばぬとはこういうことかと、半ば呆れる。
[私事]:夏休み返上とはいえ、誰のため、何のために返上するのやら。
[世情]:本当に今年は地震が多い。東京で震度5強、備えあっても憂い多し。
[私事]:郵政民営化、衆議院が解散したら夏休みがなくなってしまう!!!
[世情]:郵政民営化。天上界の空論が交わされる。国民はもっぱら無関心。
[私事]:i-Pod shuffle。10年ぶりの音楽携帯生活。旅行にはカバンとカメラとi-Pod。
[世情]:常任理事国入り、靖国、反日、近隣諸国との摩擦。本質は外交攻防か。
[私事]:仕事上のダメ人間は嫌だが、能力の限界か。良い人だけでは生きてゆけない。
[世情]:尼崎の電車脱線転覆事故。方法論を誤った企業経営が招いた最悪の悲劇。
[私事]:テニスを始めた。季節はずれの日焼け顔を仲間たちが不思議がっている。
[世情]:格差社会、企業乗っ取り、一部の人間がこの国の文化崩壊を象徴している。
[私事]:今年の冬はやはり短かった。いつもより一月早く冬タイヤをはずした。
[世情]:話題騒然企業買収。でももっと重要なニュースがあるのでは?。
[私事]:最近お金を使いすぎ。昔の節約生活に立ち戻ろうか・・・。
[世情]:インド洋大津波では30万人の犠牲者。人の命のはかなさ。
[私事]:ハムスターのパスタ、永眠。3年間ありがとう。安らかに。
■ 2004年
[世情]:年末も災害続き。幼女殺人犯逮捕は少々の吉報だが命は戻らず。
[私事]:会社が求るもの、自分の求めるもの、そして求める理想の乖離。
[世情]:地震災害増税自殺殺人誘拐横領。この国はもう終わりか!!
[私事]:暖かな11月。今年の紅葉はイマイチだったかな?少し残念。
[世情]:立て続けの大型台風と余震が続く新潟中越地震。自然の脅威。
[私事]:秋の行楽シーズン。でも今年の秋は雨が長いような気がする。
[世情]:金メダル数や常任理事国、そんなことより安定した国を!
[私事]:道果てるまで、この夏、ひとつだけ願いを叶えられた。
[世情]:昨今のオリンピック、晴れやかな精神が失われたのでは?
[私事]:気分が乗らない。夏バテから気分が沈んだのかもしれない。
[世情]:拉致。一段落も「解決」「普通の生活」には遠く。
[私事]:選挙対応、トラブル処理、そしてもう8月。
[世情]:佐世保の殺人、高田馬場の突き落とし、もはや絶句。
[私事]:出張が重なり、そのついでに軽く撮影を楽しんでいる。
[世情]:家族がまたひとつ屋根の下で暮らす。幸せを祈りたい。
[私事]:静かな転機。何も変わらないけれど、変わってしまった。
[世情]:イラク人質事件、批判する者される者、どちらにも共感できない。
[私事]:始まりの果てが終わりではなく、終わりの次が始まりと思いたい。
[世情]:景気回復局面とのこと。景気より狂った世情が気になる。
[私事]:動画を始めた。こんなに気軽にできるとは。最新技術に感謝。
[世情]:牛肉禁輸に続き、鶏インフルエンザ。食の安全の危うさ。
[私事]:2月はスキー控えめに3回。春までにあと何回行ける?
[世情]:時代の転換点。日本が海外に戦力を展開する日が近づいている。
[私事]:調子に乗って毎週スキーをしていたら、とうとう風邪をひいた。
■ 2003年
[世情]:年の瀬、命をかけて海外へ行く者もあり、選挙違反で恥を晒すものもあり。
[私事]:毎年同じ年の瀬を迎えつつも、せめて年末ぐらいは少々の親孝行。
[世情]:総選挙、民主躍進も政権交代はならず。イラク・道路公団、問題多し。
[私事]:苛立ちが続く。寂しい寂しいと言っているだけでは解決しないと分かっているのに。
[世情]:海外での日本人の非常識、国内の非道徳、落日の帝国さながらの惨状に思える。
[私事]:一ヶ月の過ぎるたるは、光陰矢のごとし。無駄に過ごしてしまったか?
[世情]:阪神タイガースの優勝、そして高まる景気回復への期待。本物か?
[私事]:繰り返す自問自答、そんな繰り返しが人生。たまの息抜きが心地よかった。
[世情]:いつまでも梅雨が続き、夏が来ないうちに秋の足音。残暑さえ寂しげ。
[私事]:自分の考えていることさえも伝えられない。伝えた瞬間、終わってしまう。
[世情]:子供は国の宝ではないのか?子供が人を殺し身体を売る、病んだ世情。
[私事]:無駄に人生を歩んでいないか?昨日と同じ今日しか迎えていない。
[世情]:人間の心が病んでいる。戦争・一家殺人・自殺・・・狂っている。
[私事]:平穏な1ヶ月。ゴルフの練習を始め、汗をかく爽快さと、快音がうれしい。
[世情]:疫病、治まることを知らず。世情、なおも不穏。
[私事]:ゴルフを始めようと思っている。まさか自分がすることになろうとは。
[世情]:国潰しの次は疫病。21世紀は夢の時代ではなかったのか?
[私事]:下から見上げていた立場と、上から見下ろす立場。疲労と心労が逆転した。
[世情]:正義の戦争などありえ得ない。しかしその原因を作った当事者も正義ではない。
[私事]:下世話だが、あまりにも生活が乱れてしまっている。財布がもたない(涙)。
[世情]:たった一人のわがままと、組織の小さなミスが多くの命を奪った火災。
[私事]:どうしたらよいか分からないとき、普段どうりに暮らしてみる。それが一番。
[世情]:日本が戦争の当事者となる可能性のあることを思い出してしまう。
[私事]:業務において、区切りを迎えるかもしれない。その答えは来月。
■ 2002年
[世情]:暗く重い1年が終わった。このトンネルから抜け出すのは何年後か?
[私事]:長年使った道具を色々と整理した。特に27年使った本棚は思い出深かった。
[世情]:拉致被害者関連のニュースが多いが、光明いまだ見えずといったところか。
[私事]:ひとりではないと思える。しかし近くとも遠いもどかしさ。
[世情]:北朝鮮拉致被害者帰国に隠れた、国内の危機未来は如何に?
[私事]:ぶつかり合う心、解け合う心。
[世情]:北朝鮮拉致事件の衝撃的な報道。真実はどこにあるのか?
[私事]:ひとりでは生きられない。でもひとりじゃない。
[世情]:政治不信、企業不信。旧来の絶対的存在が通用しない時代になった。
[私事]:ネットで色々な人たちと知り合い、新しい価値観とも出会う事ができた。
[世情]:W杯に隠れていた政治不信がまだ尾を引いている。理想は夏の逃げ水がごとく。
[私事]:毎週サッカー観戦をしている。少しぐらいやりたいコトを楽しむのも良いと思った。
[世情]:韓日共催サッカーワールドカップ閉幕。競技とイベントの乖離が残念である。
[私事]:私が嫌うのはサッカーではなく、それを汚すの人間の愚かさであると確信した。
[世情]:韓日共催サッカーワールドカップ開幕。なぜか狂乱
[私事]:暴力
[世情]:入札への圧力や秘書給与不正取得など政治不信。多くの政治家が職を辞した。
[私事]:プロバイダーを変更し、Sweet-Heavenを再び活性化させた。